第23回肝細胞研究会

演題募集のお知らせ

演題募集期間

2016年3月1日(火)~5月9日(月)正午締切
              5月31日(火)まで延長します。
                    演題募集を終了しました。ありがとうございました。

採択通知は6月上旬ごろを予定しております。

演題の諸注意

演題入力画面の説明

筆頭演者

和文氏名:姓と名を分けて記入してください。
     外国人の方はカタカナで記入してください。
ふりがな:ひらがなで記入してください。

所属機関 所属機関名は7施設まで記入できます。
略称を用いて、20字以内で記入してください。
共同演者 15名まで入力できます。
入力方法は筆頭演者に準じます。
所属機関番号を選択してください。複数の所属機関がある場合は、該当する所属機関すべてを選択してください。
筆頭著者の
連絡先
必須項目を正確に記入してください。演題の発表日時等に関する連絡は、筆頭著者の電子メールアドレスに送られます。
募集形式

シンポジウム1「細胞間相互作用から見た肝再生機序の現状」(公募、一部指定)

司会の言葉

シンポジウム2「肝の恒常性維持と病態形成における細胞間クロストーク」(公募、一部指定)

司会の言葉

シンポジウム3「肝細胞微小免疫環境の解明に基づく疾患研究-動的平衡の維持と破綻のメカニズム」(公募、一部指定) ➡司会の言葉

一般演題

※ご希望に添えない場合もあります。いずれのセッションでご発表いただくかは会長にご一任ください。

※応募状況によっては、新たにミニワークショップを設定することもあります。

カテゴリー
肝(実質)細胞
胆管上皮細胞
星細胞
類洞内皮細胞
クッパ-細胞
免疫担当細胞
その他の細胞
細胞間相互作用
細胞外マトリックス
発生
幹(前駆)細胞・癌幹細胞

組織構築

肝細胞機能

肝再生

細胞増殖

増殖因子・サイトカイン・ケモカイン

シグナル伝達

肝細胞障害

細胞死・オートファジー

肝発癌

肝炎ウイルス

肝線維化

肝脂肪化・NASH

糖代謝・脂質代謝・蛋白質代謝

アルコール代謝

新しい実験系の開発

培養条件

遺伝子治療

人工肝臓

創薬と薬物代謝

プロテオミクス

Bioinformatics

その他

演題名 和文60文字以内です。
本文 和文800字以内です。
本文には演題名・演者・所属機関は記入しないでください。
各段落の最初は1文字空けないで、左詰めで記入してください。
パスワード

提出した抄録を確認・修正するためのパスワードを、半角英数文字8文字以内で入力してください。募集期間中は、提出時に発行された登録番号およびパスワードにより、抄録を自由に確認・修正することが可能です。

不正アクセス防止のため、登録番号・パスワードの問い合わせには応じられません。登録番号・パスワードは必ず記録しておいてください。
提出の完了 抄録を提出しますと、直ちに連絡先電子メールアドレス宛てに確認メールが送信されます。確認メールが送られてこない場合は、確認・修正の画面で連絡先電子メールアドレスが正しく入力されているか確かめてください。
プライバシー
保護について
個人情報保護法の施行に伴い、症例発表においては匿名化することが前提となります。氏名、生年月日、住所等を削除することで匿名化できると考えますが、十分な匿名化が困難な場合はあらかじめ患者本人の同意を得てください。

文字入力について

  • 抄録本文を入力する場合、初めからホームページ上で文章を作成せず、お手持ちの文書作成ソフト(Microsoft Word等)で作成した文章をコピー&ペーストして入力欄に貼り付けることをお勧めします。
  • 英字および数字は半角で記入してください。
  • 半角カタカナは使用できません。
  • ギリシャ文字は全角のみ使用できます(例えば、文字パレット記号欄のギリシャ文字)。Symbolフォントの半角文字(1バイト文字)は使用できません。
  • 上付き文字、下付き文字、イタリック文字、太文字、アンダーラインを使用する場合、下表の使用方法に従って設定してください。このときの英字、記号(「<」、「>」や「/」等)はすべて半角文字(1バイト文字)を使用してください。本文中で不等号として「<」、「>」を単独で用いる際は、全角(2バイト文字)の記号を使用してください。
    × p<0.05   ○ p<0.05
  • JIS規格に対応していない文字、飾り文字は使用できません(例えば、丸付き数字①、➊)。使用すると登録確認時にエラーとなり、先に進むことができません。つまり、登録確認時にエラーにならない文字はすべて使用可能です。
  • ローマ数字を使用する場合は半角英字アルファベットを組み合わせてください。
    例:I,II,III,IV,VI,VII,VIII,IX,X
  • 全角のハイフン「-」や長音文字「ー」は、特にMacで作成する場合、使用しないでください。
文字の修飾 設定の仕方 設定例 表示例
上付き文字 文字の前後を<SUP>と</SUP>で囲む <SUP>+</SUP> NB+
下付き文字 文字の前後を<SUB>と</SUB>で囲む H<SUB>2</SUB>O H2O
イタリック文字 文字の前後を<I>と</I>で囲む <I>FOS</I> FOS
太文字 文字の前後を<B>と</B>で囲む <B>太文字</B> 太文字
アンダーライン 文字の前後を<U>と</U>で囲む <U>アンダーライン</U> アンダーライン

確認・修正

  • 募集期間中は、提出時に発行された登録番号およびパスワードにより、抄録を自由に確認・修正することが可能です。不正アクセス防止のため、登録番号・パスワードの問い合わせには応じられませんので、登録番号・パスワードは必ず記録しておいてください。
  • 締切日以降の応募演題の変更は一切お受けできません。共同演者の追加、変更もできませんので、十分に確認してください。
  • 提出された原稿は、今後ホームページやプログラム・抄録集などに掲載されます。データはそのまま使用しますので、誤記のないよう十分確認してください。

オンライン応募について

  • UMINオンライン演題登録システムでは、現在、 Internet Explorer、NetscapeならびにSafari[ver.2.0.3(418.9.2)以降] 以外のブラウザでは利用できません。
  • 受領、採否等は連絡先電子メールアドレス宛てに連絡しますので、演題応募には電子メールによる連絡が円滑に行える環境であることが条件になります。
  • その他ご不明の点は、オンライン演題登録システムFAQ をご参照ください。